地球温暖化のCO2犯人説は無根拠に近いのに、全世界 …
地球温暖化のCO2犯人説は無根拠に近いのに、全世界がCO2削減に向け大金を投じてますが、それを真実の社会問題に使えば良いのでは?http://miranca.com/entry/article6博士も知らないニッポンのウラ #39-130分 / 2008年 / 配信期間:08/11/15 - 08/12/14出演者: 水道橋博士/宮崎哲弥/丸山茂徳上記の番組を観て、温暖化のCO2犯人説がトンデモ理論に思えてきました。単純にいえば、架空の「CO2排出権という錬金術」を考えた詐欺師が、まんまと成功しただけじゃないかということです。詐欺師とは、原発利権を持つアル・ゴア、CO2排出権取引を仲介する証券会社、研究資金を得る科学者、環境団体などです。科学的に証明されてない地球温暖化のCO2犯人説のせいで、世界で何兆円のお金がCO2犯人説のせいで費やされたのでしょうか?架空の環境問題に使うのではなく、今そこにある危機に資金を投入すべきではないでしょうか?
注意事項: 本質問および回答はYahooウェブサービスを利用して動的に収集・掲載しております。内容および回答について「家庭でできる省エネ対策」管理人は一切関知しておりません。できるだけ関連性の高い質問・回答を集めるよう努力しておりますが、ケースによっては不適切な回答・解説がある可能性があります。ご了承ください。
太陽光発電で省エネ・光熱費節約 太陽光発電システムの導入で省エネの実現や光熱費の節約、太陽光発電による売電での屋根活用を検討しませんか?
|
